シェン・ヒーローのソフトウェア開発
「探す・数える・確かめる」を、
わかりやすい画面に。
紙や表で管理している仕事を、入力と確認がしやすい小さなアプリへ。5つの題材で、開発できることをご紹介します。
掲載画面は、架空データを使った開発例です。
仕事から見る、5つの開発例
工具や機材を管理する人へ
持ち物・貸出の管理
荷物を受け取る人・送る人へ
届く物・送る物の確認
工場で金型を管理する人へ
金型の使用回数と点検メモ
修理用の部品を保管する人へ
棚の予備品管理
繰り返し使う箱や容器を管理する人へ
貸した箱・容器の返却管理
仕事の流れに合わせて、必要な画面を考える。
ご相談の際は、いま使っている管理表や作業の順番、困っている点を整理するところから。機器への接続が必要な場合は、対象の機種と現場条件を確認したうえで、開発・検証の範囲を決めます。
- 何を管理したいか:道具、部品、荷物、容器など。
- どこで迷うか:探す、数える、照合する、続きを再開するなど。
- どう使いたいか:使う人、パソコン、必要な機器や帳票。
ここでは、画面と使い方で開発例を紹介しています。実際に使う仕組みは、仕事の流れや利用環境を確認してから検討します。
お問い合わせ
管理したいものや、いま困っている作業をお聞かせください。機器との接続や利用環境は、ご相談内容に合わせて確認します。
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